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  横浜商工会議所主催

今後予想される人事労務関係法改正の動向と企業に求められる実務対応セミナー
〜非正規社員の雇用管理やトラブル防止策を中心に〜
    日 時:平成24年5月31日(木) 13:30〜16:00
    会 場:横浜商工会議所 8階 805会議室
    受講料:会員3150円  一般5250円
    定 員:40名
    講 師:
荒木 秀  ヒューマンリソースみらい代表取締役
    セミナー概要

このところ、労働に関する法律改正の動きが多くなってきました。

派遣労働者、パ−ト・アルバイト、嘱託など非正規社員に対する法律改正が目白押しです。

現在の労働法は解雇など不利益変更が非常にしずらく、雇用が膠着化しており、
今回の改正により企業は非常に負担が多くなる状況です。

本セミナ−で今後起こりうる法律改正を視野に入れながら客観的な観点から事例を含め
解説します。

【セミナーの内容について】

現在検討が進められている法改正のポイントを、法案や厚生労働省からの資料から読み解き、
今後の労務管理への影響と対策を解説します。
関係する助成金の内容にも触れてみます。

◎今後予想される人事労務関係法改正の動向
・高齢者の雇用に関する法律(65歳までの継続雇用 の原則義務化)
・労働者保護法制の大本命
「パ−トタイマ−等の有期労働契約法制」の内容と求められる対応
・パートタイマーへの社会保険適用拡大の方向性
・労働者派遣法の改正内容とその影響
・精神疾患に関わる労災認定の基準見直し
・7月に適用される育児介護休業法の全面施行内容
・労働基準法の改正
・避けられない営業職の労働時間問題の対応
・障害者雇用促進法改正

◎従業員の雇用管理やトラブル防止策について
・各種事例を交えて説明、対応策の紹介。


   
  今後予想される人事労務関係法改正の動向と企業に求められる実務対応セミナー案内チラシ申込み書はこちら (PDFファイル 156kb)
   

  『問題社員・ローパフォーマーへの対処法と労務管理のポイントセミナー』
    日 時:平成24年2月1日(水)
    会 場:横浜商工会議所 8階 805会議室
    参加費:5,000円
    対象者:経営者・担当役員
    講 師:荒木 秀
(ヒューマンリソースみらいチーフコンサルタント 社会保険労務士)
    セミナー概要

労働トラブルが増加している時代ですが、リーマンショック以降本格的な労働トラブル多発時代に突入したと実感しています。
特に最近は社員の帰属意識の低下やいわゆる非正規社員の増加、ネットで情報武装をした社員の法的意識の高まりなどにより、従来では考えられなかった問題行動を取る社員が急増しています。
また能力や協調性が不足し、会社に対して反抗的な態度を示すローパフォーマー社員の問題も深刻化しており、そうした社員への対応に苦慮されている経営者や人事労務担当者も多いのではないでしょうか。

そこで本セミナーでは、最近の問題社員・ローパフォーマーの傾向を具体的事例を元に解説するとともに、会社秩序を維持し、活力ある職場を作るための労務管理上のポイントについて解説いたします。

【お伝えする内容】
1.近年増加している労働トラブルの傾向と対策
@協調性が無く自分勝手な言動で組織秩序を乱す社員
A能力が不足しており、いくら指導しても一向に改善しない社員
B勤務怠惰でやる気が無い社員
Cセクハラやパワハラを行う社員
D同僚を仲間はずれにしたり、いじめを行う社員
Eメンタルヘルス不全などにより、欠勤や業務効率の低下が続く社員
F配置転換を拒否する社員
G残業代目当てでだらだら残業を行う社員
H退職後に時間外手当の不払い等を要求してくる社員
I退職時に顧客リストなどの営業秘密を持ち出す社員

2.無用なトラブルを防止するための具体的ポイント
@労働トラブル発生リスクを下げる社員採用時の実務ポイント
A懲戒処分を行う際のステップ別ポイント
B降格・降職を行う際の注意点
C退職勧奨・普通解雇・懲戒解雇の際の注意
   
  問題社員・ローパフォーマーへの対処法と労務管理のポイントセミナーセミナー申込み書はこちら (PDFファイル 296kb)
   
  「深刻化するメンタルヘルス不全と企業リスク、労務管理のポイントセミナー」
    日 時:平成24年5月16日(水) 13:30〜16:45
    会 場:横浜商工会議所 8階 特別会議室
    受講料:5,000円
    対象者:経営者・担当役員
    定 員:50名
    講 師:
荒木 秀  ヒューマンリソースみらい代表取締役
宮本 義信 株式会社ユコラ代表取締役
    セミナー概要

従業員がメンタルヘルス不全で休職や退職にいたると、企業の生産性は多大な影響を 受けることになり、経営の大きな問題となっています。

労務管理における社員の健康管理の位置づけは、日々重要性を増していますが、 問題が起こるまで具体的な対応が取られることも無く、また問題が起きてからについても、 対応すべきマネジメント手法も無く、場当たり的な対応が続いているのが現実です。

中小企業では人的な余裕も無く、予防策に十分なコストを掛けるゆとりも少ないので、 メンタル不全に陥った際の対応も後手後手です。

本セミナーでは、人事労務の専門家の立場から、メンタルへルスに関する労務管理の 実務上のポイントやノウハウを事例を交えてお話します。

また、メンタルストレスを見える化することで、メンタル不調者の発生を大きく減らす ことが出来る画期的な支援ツール、「メンタルエクスプレス」の開発を行った、 株式会社ユコラの宮本社長をお招きしました。

メンタルヘルスに対する日常の体制作りについて、「メンタルエクスプレス」を活用して 成功した実例をご紹介いたします。 是非この機会にご参加いただき、御社のメンタルヘルス対策にお役立てください。
   
  深刻化するメンタルヘルス不全と企業リスク、労務管理のポイントセミナー案内チラシ申込み書はこちら (PDFファイル 245kb)
   

  『問題社員・ローパフォーマーへの対処法と労務管理のポイントセミナー』
    日 時:平成24年2月1日(水)
    会 場:横浜商工会議所 8階 805会議室
    参加費:5,000円
    対象者:経営者・担当役員
    講 師:荒木 秀
(ヒューマンリソースみらいチーフコンサルタント 社会保険労務士)
    セミナー概要

労働トラブルが増加している時代ですが、リーマンショック以降本格的な労働トラブル多発時代に突入したと実感しています。
特に最近は社員の帰属意識の低下やいわゆる非正規社員の増加、ネットで情報武装をした社員の法的意識の高まりなどにより、従来では考えられなかった問題行動を取る社員が急増しています。
また能力や協調性が不足し、会社に対して反抗的な態度を示すローパフォーマー社員の問題も深刻化しており、そうした社員への対応に苦慮されている経営者や人事労務担当者も多いのではないでしょうか。

そこで本セミナーでは、最近の問題社員・ローパフォーマーの傾向を具体的事例を元に解説するとともに、会社秩序を維持し、活力ある職場を作るための労務管理上のポイントについて解説いたします。

【お伝えする内容】
1.近年増加している労働トラブルの傾向と対策
@協調性が無く自分勝手な言動で組織秩序を乱す社員
A能力が不足しており、いくら指導しても一向に改善しない社員
B勤務怠惰でやる気が無い社員
Cセクハラやパワハラを行う社員
D同僚を仲間はずれにしたり、いじめを行う社員
Eメンタルヘルス不全などにより、欠勤や業務効率の低下が続く社員
F配置転換を拒否する社員
G残業代目当てでだらだら残業を行う社員
H退職後に時間外手当の不払い等を要求してくる社員
I退職時に顧客リストなどの営業秘密を持ち出す社員

2.無用なトラブルを防止するための具体的ポイント
@労働トラブル発生リスクを下げる社員採用時の実務ポイント
A懲戒処分を行う際のステップ別ポイント
B降格・降職を行う際の注意点
C退職勧奨・普通解雇・懲戒解雇の際の注意
   
  問題社員・ローパフォーマーへの対処法と労務管理のポイントセミナーセミナー申込み書はこちら (PDFファイル 296kb)
   


 

  中小企業だからこそ出来る!
会社と社員が成長する人事評価制度セミナー
    日 時:平成24年2月7日(火) 13:30〜17:00
    会 場:社団法人横浜中法人会税経研修センター
    参加費:10,500円(2人目から5,250円)
    対象者:経営者様、ご担当役員様(定員20名)
    講 師:中山 貴義
(ヒューマンリソースみらいチーフコンサルタント 社会保険労務士)
    セミナー概要

【お伝えする内容】
人事評価制度の目的は・・・ 「経営ビジョンの実現と共有」!

こんなお悩みはありませんか?
社員の何を評価すればよいのか分からない
社員を適正に評価できない
評価に対する社員の納得度が低い
何年も前に導入した制度であるため形骸化している
社員のモチベーションがちっとも上がらない

人事評価制度が効果的に機能しない最大の原因は・・・
会社にとっての最重要課題を、社員が理解していないことです!

そこで、
3つのステップで人事評価制度を効果的に機能させる!

【ステップ1】 経営ビジョンの共有
・経営理念や経営計画、年度予算を策定するプロセスで、会社のあるべき姿、進むべき方向性を共有し、組織のベクトルをあるべき方向性に一致させます

【ステップ2】 人事評価制度構築で期待される成果を明確化
・評価項目や評価基準を検討するプロセスで、管理職や中堅社員、新人など各々が会社から何を期待され、何をすべきかが明確化します

【ステップ3】 評価制度運用で組織を活性化
・人事評価制度を運用する過程で、部下を評価する立場の管理者の育成と、フィードバック面談等を活用した組織内のコミュニケーション活性化が期待できます

セミナー当日は、実際の導入事例を紹介しながら、会社と社員が成長する人事評価制度導入のノウハウを分かりやすく解説します。

さらに、今回セミナーにお申込の方に限り、
社員の本音が聞ける『給与制度に関する意識調査』を無料で実施いたします。

ぜひ、お申込下さい!
   
  中小企業だからこそ出来る!会社と社員が成長する人事評価制度セミナーセミナー申込み書はこちら (PDFファイル 359kb)
   

  『問題社員・ローパフォーマーへの対処法と労務管理のポイントセミナー』
    日 時:平成24年2月1日(水)
    会 場:横浜商工会議所 8階 805会議室
    参加費:5,000円
    対象者:経営者・担当役員
    講 師:荒木 秀
(ヒューマンリソースみらいチーフコンサルタント 社会保険労務士)
    セミナー概要

労働トラブルが増加している時代ですが、リーマンショック以降本格的な労働トラブル多発時代に突入したと実感しています。
特に最近は社員の帰属意識の低下やいわゆる非正規社員の増加、ネットで情報武装をした社員の法的意識の高まりなどにより、従来では考えられなかった問題行動を取る社員が急増しています。
また能力や協調性が不足し、会社に対して反抗的な態度を示すローパフォーマー社員の問題も深刻化しており、そうした社員への対応に苦慮されている経営者や人事労務担当者も多いのではないでしょうか。

そこで本セミナーでは、最近の問題社員・ローパフォーマーの傾向を具体的事例を元に解説するとともに、会社秩序を維持し、活力ある職場を作るための労務管理上のポイントについて解説いたします。

【お伝えする内容】
1.近年増加している労働トラブルの傾向と対策
@協調性が無く自分勝手な言動で組織秩序を乱す社員
A能力が不足しており、いくら指導しても一向に改善しない社員
B勤務怠惰でやる気が無い社員
Cセクハラやパワハラを行う社員
D同僚を仲間はずれにしたり、いじめを行う社員
Eメンタルヘルス不全などにより、欠勤や業務効率の低下が続く社員
F配置転換を拒否する社員
G残業代目当てでだらだら残業を行う社員
H退職後に時間外手当の不払い等を要求してくる社員
I退職時に顧客リストなどの営業秘密を持ち出す社員

2.無用なトラブルを防止するための具体的ポイント
@労働トラブル発生リスクを下げる社員採用時の実務ポイント
A懲戒処分を行う際のステップ別ポイント
B降格・降職を行う際の注意点
C退職勧奨・普通解雇・懲戒解雇の際の注意
   
  問題社員・ローパフォーマーへの対処法と労務管理のポイントセミナーセミナー申込み書はこちら (PDFファイル 296kb)
   


   
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